やのっち@桑田研究会
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やのっち@桑田研究会の音楽人生を紹介♪
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1974年 東京都渋谷区出身
中学時代~ヘビーメタルに目覚め友人からベースを借りて弾き始める。
高校時代~ハードロック、ヘビーメタルのコピーを中心にバンド活動を開始。
大学時代~Bon Jovi、Ramones、Metalicaのコピーバンド等複数のバンドを掛け持ちながら活動。ちなみにパートはエレキベース or エレキギター(リズム)。
社会人~最初の3年間は一切楽器を触らないどころか音楽さえ聴かなかった(仕事が忙しかったので)。
仕事がひと段落しThe Blue Heartsのコピーバンドのベース、ボーカルとしてバンド活動を再開(ちなみにこのバンドが初のボーカルデビュー)。このバンドはすぐ解散してしまったが歌うことに目覚めアコースティクギターを購入し渋谷駅で弾き語りを始める。この時に選んだのが以前から好きだったサザンオールスターズの楽曲だった。
その後には音楽番組「つんくちゃん(日本テレビ)」に出演し井上陽水の「少年時代」を熱唱する姿がOAされる。
2003年、稲村ジェーンズの前身であるTHE ALLSTARSにボーカル、ギターとして加入。
2004年、THE ALLSTARSの初ライブ。
2005年、サンザンオールスターズ(現いとしのエリーズ)らとサザントリビュートバンドイベント「あっという間の夢のTONIGHT」を企画、毎年の恒例となり250人以上のサザンファンを集めるBIGイベントに成長していく。
同年、やのっちの人生初となるオリジナル曲を演奏するバンドPrincess Poo Bandを結成、作詞作曲をするようになる。
2006年、Princess Poo Bandの初ライブ。
2007年、上半期にこれまた人生初のCDシングル「ただのサトシ」を制作、発売。下半期には1stフルアルバム「一度ぐらいは聴いてくれ!!」をリリース、このアルバムからの楽曲「くもり空」がバラエティ番組「堂本剛の正直しんどい(フジテレビ)」に使用される。
同年、THE ALLSTARSを稲村ジェーンズに改名。
2008年、Princess Poo Bandの2ndシングル「愛という名の感情論」をリリース(当バンド初の本格的バラード曲)。
同年、桑田佳祐のライブを考察し演奏するコンセプト型サザントリビュートバンド桑田研究会バンドを結成、初ライブをおこないベテラン桑田ファンの方々を唸らせ好評価を得る。同時にmixi内コミュニティー「桑田研究会」を発足、会長就任。
公式ホームページを開設するなど「桑田研究会バンド」における活動の更なる本格化にともない「稲村ジェーンズ」の活動休止を決意。
2009年、桑田研究会バンド第2回研究発表ライブ「陸のYeah !!!!!!!!!!」 が大成功を収める。
夏にはこれまでの桑田研究会バンドの活動が実を結び様々なイベントに出演。
特にYOUTUBEでの露出に焦点を当てSAS☆DANCE☆LOVERS、ポールダンサー、サンバチーム等のダンスチームとコラボしたPVの撮影を兼ねておこなった横浜港クルージングライブが話題騒然に。
そして夏の終わりにはトリビュートバンド祭「カレッタ汐留ビアライブ」にて今期最高の集客(推定1300人)を記録。圧倒的な人気とトリビュート感を見せつけた。
また福祉イベントにも積極的に取り組んでおり桑田研究会会長やのっち&副会長井手隊長&桑田佳祐や加山雄三のサポートミュージシャン深町栄の3人による昭和歌謡ユニット「夕方ホリデーズ」として老人介護施設でのボランティアライブをおこなっている。
更なる音楽への感謝の念を胸に精力的に活動中。
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